最初は水の量が大切だというのだが……


苗を植えてしばらくの間の水の管理は大切らしい。

水が被らないように、はたまた干上がってしまわぬように。

しかし、田圃は(もちろん、できるかぎりそうならないとまずいのだろうが)水平ではない。

とくに、長年使っていなかったので、高いところと低い場所が顕著である。

とくにこのあたりは低くて、植えた苗が見えない。

ほんとに植えたのか?

ここを基準にして水の量を調節するとなると、たぶん、昼間の蒸発で干上がってしまう。

このあたりの加減がよくわからない。

なによりもまずは下準備が大切なんだろう。

なかなか簡単にはいかない。

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